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あらすじ一寸法師

◆一寸法師◆
勝手にあらすじ教えるぜよ(o ̄∀ ̄)ノ
一寸法師 粗筋 一寸法師 あらすじ
【一寸法師のあらすじとか】(o゚ 3゚) 
一寸法師 御伽草子 いっすんぼうし 物語
1.子供に恵まれなかったじじいとばばあ(お爺さんとお婆さん)が神様に「子供ほすぃ」と祈る。
2.ばあさん、いきなり妊娠(じいさんタネなしだったのね)
3.生まれた子供は身長が「一寸(約3.03センチ)」しかなかった(う○こと間違えちゃうね)
4.その赤ちゃんはいつまでたっても身長が伸びないままなので「一寸法師」と名づけられる。
5.ある日、一寸法師は侍になるために旅に出る(茶碗を船、箸をオール、針を刀に旅に出る)
6.都である家で働かせてもらい、そこの娘さんとお宮参りの旅にでる。
7.旅の途中、鬼に娘が襲われそうになり、一寸法師は娘を守ろうと頑張るが、鬼に飲み込まれる(どないやねん)
8.一寸法師は針で、鬼の内臓を攻撃。鬼は降参し、一寸法師を吐き出す。
9.鬼は山へ逃げ、そのときに「打ち出の小槌」を忘れていく。
10.一寸法師は、置き引きし、小槌をふって大きくなる(あそこじゃないよ、体だよ)
11.娘と結婚し、小槌振りまくって、金持ちになりましたとさ、、、

【ここがポイント】

・まず、おばあさんの妊娠の仕方が気になる。
・都で働いてるときに、本当に働けてるのか。
・打ち出の小槌でやり放題で、神様はそれでいいと思っているのか!?

('_').。o○(3センチって、、どんな設定だよ)
一寸法師 豆知識 一寸法師 雑学
【本とか】
いっすんぼうし本

いっすんぼうし

【おまけ 童謡の歌詞】
作詞:巌谷小波  作曲:田村虎蔵

1. 指に足りない一寸法師 小さい体に大きな望み
  お椀の舟に箸の櫂 京へはるばる上り行く

2. 京は三条の大臣殿に 抱えられたる一寸法師
  法師法師とお気に入り 姫のお供で清水へ

3. さても帰りの清水坂に 鬼が一匹現れ出でて
  食ってかかればその口へ 法師たちまち躍り込む

4. 針の太刀をば逆手に持って チクリチクリと腹中突けば
  鬼は法師をはき出して 一生懸命逃げて行く

5. 鬼が忘れた打出の小槌 打てば不思議や一寸法師
  一打ち毎に背が伸びて 今は立派な大男


大男になるのね歌詞だと・・・
一寸法師を最近のCGとか使って映画化してほすぃな
\(^.^)/
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